星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効

ソフト間でのシーンの移動

なんでこんなに複雑なんでしょう。

その中でも3ds Maxは、方向を示すXYZの考え方が違うので、非常に厄介。

通常XYZといえば、

X:横

Y:縦

Z:奥

になるわけですが、3ds Maxは

X:横

Y:奥

Z:縦

となるのです。

もう、いい加減変更してほしい・・・

というわけで、

BMAX Connecto

3ds MaxとBlenderに追加すると、それぞれにアウトプットとインプット用のUIボタンができる。

単純にボタン一つで、モデルを行ったり来たりできるのは嬉しいが、親子関係を結ぶ際など複雑になりすぎると正しくコンバートできないかもしれない。

書き出し形式はFBXとなり、マテリアルなどのコンバートは行われない。

Download BMAX Connector:
https://gumroad.com/l/B2MAX

 

exportされたファイルは下記パスへ保存される

C:\Users\Username\AppData\Local\Temp\BMAX

MaxToBlender

Blenderから3ds Maxへのコンバートはできないが、

3ds MaxからBlenderならば3ds Maxのシーンごとコンバートできる印象。

基本的なシーンならほとんど問題無さそうな気がする。

マテリアルもVrayからEeveeとCyclesへの変換が可能。

2022年7月時点で、V-Ray5に対応しているかは不明。

Download MAXTOBLENDER:
http://www.3dtoall.com/products/maxtoblender/

 

他にも何かツールがあれば教えて下さい。

 

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s2smodern
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Duik Showreel 2019 from Rainbox on Vimeo.

派手なエフェクトツールではないが、Aftereffectsでアニメーションおよびリギングツールセットとして非常に優秀な「DUIK BASSEL」

ボーン機能を備え、複雑な複雑なIKアニメーションが可能。

ウィグル、スプリング、スイング、ホイールなどのボタン一つでアニメーションを自動化、素早く味付けができたりする。

これで無料のオープンソースソフトウェアというのがありがたい!

 

 

Official site:
https://rainboxlab.org/

 

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s2smodern
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Cityscape Pro Features Reel 2020

 


Cityscape Pro Customer Reel 2020

 

 

Cityscape Pro for 3ds Maxが2020年6月24日にリリースされました。

そのままだと、硬い絵になってしまうので、あれこれ手を加える必要はあるけど、街などの広域のモデリングの際にとても使いやすそうなツールです。

料金は1ヶ月$39.99、1年$299.99

しかし最近のソフトはサブスクしか選べなくなってきましたね・・・

 

official site:
https://www.simpolium.com/

Evermotion紹介:
https://evermotion.org/articles/show/12075/cityscape-pro-for-3ds-max?smclient=56cfa10f-150f-4b22-bb05-53848da14300&utm_source=salesmanago&utm_medium=email&utm_campaign=default

 

 

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Googleのデータダウンロードに関して、特にGoogleフォトから大量のデータをまとめてダウンロードするのは手間がかかります。

500枚までであればGoogleフォトのサイトからの通常ダウンロードで問題ありませんが、それ以上となると、何度も繰り返すのは非常に手間がかかります。

そこで、Googleのアカウント設定から、日付やアルバムごとに指定し一括でダウンロードする方法を紹介します。

 

まず、下記のサイトへアクセスします。

Googleアカウント


 

データとカスタマイズ

→データのダウンロード、削除、プランの作成「データをダウンロード

 

と進むとGoogle データ エクスポートのページが開かれます。

 

このページより、Googleフォトも含め、ログイン中のアカウントのすべてのデータをエクスポートすることができますが、今回はGoogleフォトのダウンロードについて解説します。

 

「Google データ エクスポート」のページからダウンロードしたいサービスを選びます。

初期の段階では全てのサービスにチェックが付いていますので、「選択を全て解除」を押し、全てのチェックを外します。

 

次に、Google フォトの項目までページをスクロールし、チェックボックスを入れます。

すると「全てのフォトアルバムが含まれます」の項目が選べるようになりますので押します。

 

「Google フォトのコンテンツ オプション」というポップアップウィンドウが開きます。

こちらで、ダウンロードしたい日付、もしくはアルバムなどにチェックを入れ、ウィンドウ下の「OK」を押します。

「Google フォトのコンテンツ オプション」のウィンドウが閉じられます。

(多くのアルバムや日付が登録されていると、動きが遅く、表示までに時間がかかる場合があります)

 

画面を下にスクロールさせ「次のステップ」のボタンを押します。

(他にダウンロードすべきものがあれば、チェックを入れておきます)

 

 

「ファイル形式、エクスポート回数、エクスポート先の選択」に移動しますので、

ダウンロードする形式を選びます。

ファイルの形式は、汎用性の高い.zipで問題ありません。

サイズは、1GB~4GBくらいにしておくと良いでしょう。

 最後に「エクスポートを作成」のボタンを押します。

 

すると、Googleでデータがダウンロードできるようファイルを圧縮し、ダウンロードのリンクが作成されます。

(大容量のファイルの場合は、サーバ側で圧縮するのでリンク作成までに時間がかかります。リンクが作成されるとアカウントのGmailにメールが届きます。)

今回はGoogle フォトの例ですが、他のデータに関しても同様の流れでダウンロードすることができます。

 

それにしても、Goolgeのダウンロードに関しては、非常に使い勝手が悪いですね・・・

なぜファイルをまとめてダウンロードするのに、サーバ側で一度圧縮するのか・・・

大容量になればなるほど、ロスする時間が大きくなるのは困りものです。

 

 

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3D Scan Clean Up + Re-Mapping

 

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3D Scan Cleanup Pt.1

 


3D Scan Cleanup Pt.2

 

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星を有効星を有効星を有効星を有効星を有効

 iOSデバイスのFaceID搭載カメラを使いったリアルタイムのフェイシャルモーションキャプチャシステム

バージョンアップを重ね徐々に機能が増えてきている。

基本的な機能は、Maya、Unity、Blender上でのリアルタイムフェイシャルアニメーション

たんにリアルタイムで動かすだけでなく、オートでキーフレームを打つこともできる。

また、IOSのみでも、アニメーションの記録ができ、それぞれの3Dソフトにアニメーションを流し込むことも可能。

 

ちょっと興味があるのだけれど、FaceID機能を搭載したハードが無いという残念な状況。

 

 

Official site
https://www.ifacialmocap.com/

日本語サイト
https://www.ifacialmocap.com/home/japanese/

 

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星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効

シリコンスタジオ株式会社 ミドルウェア開発部 リード・ソフトウェアエンジニア 川瀬 正樹

実践的なHDR出力対応 ~レンダリングパイプラインの構築~

公開されているpdfファイルのリンクです。
https://www.siliconstudio.co.jp/rd/presentations/files/CEDEC_KYUSHU2017/cedec_kyushu_2017_hdr_kawase.pdf

 


(出典:実践的なHDR出力対応 ~レンダリングパイプラインの構築~

 

 

 

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ある事情で、特定のモデルに対してのラッピング(ブレンドシェイプ)してくれるソフトを探していた時にヒットしたソフト「R3DS Wrap3」

今回の用途には合わなかったが、何かしら使う機会もありそうなので覚書。

Wrap3 is Released from Neo307 on Vimeo.

 

他にもZBrush用の「ZWRAP」

ZWrap Plugin for ZBrush from Neo307 on Vimeo.

 

複数の表情を持つ3Dスキャンモデルに対して、一貫したトロボジを持つ一連のメッシュを出力生成する「R3DS Wrap4D」などがあります。

R3DS Wrap4D is Released from Neo307 on Vimeo.

 

Russian3DScan official site:
https://www.russian3dscanner.com/ 

 

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上は、6年前のL'espace VisionのFacebook記事

こういったカラーチャートと環境がわかるカチンコあるといいな~って思うことが多い。

CG合成の予定がなく撮影してしまい、後から「CG足したいんだけど、時間もお金も無くて、何とかならない?」と言われても、環境がわからなければ、時間もお金も通常よりかかります!!

合成の予定が無くても、こういったシステムを是非とも当たり前にしていただきたい!!

 

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LODGE(ロッジ)社工場ツアー

 

 

 

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