星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効

Indie Tip - Exporting to Pro Res/H.265/VP9 on a PC

Adobe Premiere、Adobe After Effects用のplugin

これを使うとwindowsからprores444の出力が可能になるらしい。

私としてはあまり使用頻度がないのですが、いざという時のためのメモ書き。

 

official site:
Adobe Premiere - Adobe After Effects Prores & H.265 Plugin Exporter
http://www.cinemartin.com/cinec/plin/

関連サイト:
Tutorial: Exporting and Rendering! Tips and Settings for Adobe Media Encoder, ProRes, H265, YouTube
https://www.toolfarm.com/blog/entry/tutorial_exporting_and_rendering

Add a comment
0
0
0
s2smodern
星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効

デフォルト機能のみでハーフトーンアニメーションを作成する。

Add a comment
0
0
0
s2smodern

この記事の評価: 5 / 5

星を有効星を有効星を有効星を有効星を有効

Aftereffectsで、選んだレイヤーと同じサイズにコンポジションをトリミングする際、手動でやれば良いわけですが、1ピクセル単位で目合わせというのも面倒なものです。

ピッタリそのサイズにトリミングできるスクリプトは無いかと探してみたら、すぐに見つかりました。

AEP PROJECTにてスクリプトのソースが公開され、スクリプトもダウンロードできます。

「需要あるかわからないけど・・・」と始まるこのページ内容ですが、需要あります!

ほんとに感謝です!!

 

Download:AEP PROJECT

Add a comment
0
0
0
s2smodern

この記事の評価: 5 / 5

星を有効星を有効星を有効星を有効星を有効

3D Vanishing Point

写真などをベースにAftereffectsで擬似3D空間を作るとなると、平面にカメラマップをしてなどと色々面倒な手順を踏む必要があります。

ただ殆どの場合、空間として写真と完全に同じパースを得る必要はなく「それっぽく見えれば良い」というケースが多々あります。

そんな時に、この手法は役立つかもしれません。

Photoshopのフィルタから [Vanishing Point] を選択、開いた [Vanishing Point] ウィンドにて、何となくパースの設定をし、同ウィンド上部にあるメニューから [Export for After Effects ~ (.vpe)...]でAftereffectsに読み込む為のファイルを書き出します。

後はAftereffectsの [読み込み(Import)] → [Vanishing Point(.vpe)] でファイルを読み込んで、それだけだとカメラのローテーションが狂っているので補正すれば出来上がり。

実写にちょっとした3D効果を加える上では十分ですね。

 

便利機能なので覚書。

しかし、こんな機能があるとは知らなかった・・・

ソフトのバージョンもどんどん上がっていくので、新機能のチェックもしっかりしておかないと・・・

via:videocopilot
http://www.videocopilot.net/tutorials/3d_vanishing_point/

 

Add a comment
0
0
0
s2smodern